家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

有浦ちゃんの誕生日

柑「プロデューサーのみなさーん!愛してまーす!(エアギターの音)」
(ゲーム内投下日 14/??/??)

 

P「柑奈、寒いけど路上で弾き語りだ!今ならアニメに映り込むかも」
(ゲーム内投下日 15/1/16 アニメ2話直前)

 

………………

P「3月6日は、有浦柑奈の誕生日です」

凛「うん。おめでとう、柑奈」
P「有浦ちゃんといえば、私の嫁なんですけど」
凛「さらっと言ったね」
P「担当アイドルはまた別にいます」
凛「そうなんだ」
P「相棒とかお気に入りという枠もいます。さておき、私の嫁は有浦ちゃんなんですけど」
凛「うん」
P「その嫁の有浦ちゃんの誕生日だというのに、良いお祝いネタを用意することが出来ませんでした」
凛「ふーん」
P「反応が薄いですけど、自称・ネタ師としては痛恨です」
凛「えっと、6日の投下ネタは、と…………え、よりによってまゆ?なんで?」
P「思い付いてしまったものは仕方ありません。思い付かなかったものも仕方ありません」
凛「開き直らないでよ」
P「博士2枚獲りに忙しくて」
凛「……でもまゆネタは思い付くんだ」
P「返す言葉もございません。関係ありませんが、りんまゆ大好きです」
凛「いま言うことじゃないし本人の前で言うことでもないよ」
P「いちばん好きなのは、うづりんです」
凛「だからやめてよ、もう……」
P「とにかく、誕生日なのに良いネタをプレゼントできなくてごめんなさい有浦ちゃん。これが本日の趣旨です」
凛「それ言うために、わざわざ私を引っぱり出したの?」
P「今後、こんな感じの記事も書けるかなという、デモンストレーションならびにリハビリのためにお呼び立てしました。申し訳ない」
凛「まあ、いいけど。……リハビリって言った?」
P「はい」
凛「前にこんな感じのものを書いてたってこと?」
P「別ジャンルで少し」
凛「ふーん、……じゃあ、今回の手間賃代わりに、ほら」
P「なんですか?」
凛「………………うづりん、書いてよ」
P「……ああ。寸劇程度のものでしたら、なんとか」
凛「期待しないで待ってる」
P「はい、がんばります。さて、そうこうしているうちにもうすぐアニメ8話の時間です」
凛「蘭子回だね。お楽しみにね」
P「有浦ちゃん、アニメに出るでしょうか?」
凛「さあね。でも、路上で弾き語りしてる姿がちらっと映るってのはありそう」
P「ですよね。ただ、上記のネタの直後の2話でなつきちに似たようなシーンを持っていかれたのが痛かったなと」
凛「ああ、そうかも」
P「まあ、期待せずに待ってます」
凛「それがいいよ。……ところで、アニメ見てるときの奈緒って、面白いらしいよ」
P「ほう」
凛「いつも付き合わされてる加蓮が言ってた。アニメより奈緒の反応見てるほうがよっぽど面白いって」
P「興味深いですね」
凛「いまから見に行こうか、8話と一緒に奈緒の反応も」
P「お供します。……良いかもしれませんね、なおかれんも」
凛「…………まずはうづりん、よろしくね」
P「……心得てます。ご安心を」